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切迫早産で入院した話、目次。
『切迫早産』で検索してお越しになる方が多いので、目次をここに載せますね。


張り止め(リトドリン)を飲み続けるも妊娠21週で腹部に痛みを感じ、

病院に電話したらその後『切迫流産・切迫早産』で入院になったお話の目次。

2013年1月末の出来事です。

※2013年6月に無事出産、活発な女の子を育ててます。

検診と、「痛いのか分からない」(〜切迫早産入院1日目)

子宮頚管も短くなってた(切迫早産入院2日目)

引越しと減薬(切迫早産入院3日目)

義母っぽい(切迫早産入院4日目)

「意見は即却下だ」(切迫早産入院5日目)

明日なんです。(切迫早産入院6日目)

「オツトメご苦労様です」(切迫早産入院7日目)

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2015.12.17 Thursday  | - | - | 

【取扱説明書】

【ご挨拶】

初めましての方もそうでない方も、
まずは当ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

そんなつもりじゃなかったのに、うっかり入って来られた方も、
これもきっと何かのご縁です、以後お見知りおきを頂ければ幸いです。

このブログは、「何となく同棲し始めた20代カップルが、それぞれ『鬼嫁』『恐妻家』に成長するまでの日常」をほぼ忠実に書きとめています。

表現に当たって、【続き】に主原料を明記しました。これらが苦手な方、アレルギー反応を起こす方は申し訳ありませんが見なかった事にして下さい。


題材としては「ありがち」ですので、「ああ、またこれ系か」と思われる方もいらっしゃると思います。
その通りです。
ソレ系です。
申し訳ありません。

それでもブログを綴るのは、後に「あの時こんな生活してたんだな」と振り返る材料、
いわば当人たちの思い出のアルバム製作の為と言い切ってしまってもいいかもしれません。

しかし「もしかしたら誰かが覗いて笑ってくれるかもしれない」と考えると、書くことに一層モチベーションが上がるのです。

ちょっとでも「面白い」と思ってもらえたら幸いです。

この島国日本にも、こーしてバカな事をやってるカップルがいますよ、って事で。



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2007.03.01 Thursday 20:39 | - | - | 
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