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切迫早産で入院した話、目次。
『切迫早産』で検索してお越しになる方が多いので、目次をここに載せますね。


張り止め(リトドリン)を飲み続けるも妊娠21週で腹部に痛みを感じ、

病院に電話したらその後『切迫流産・切迫早産』で入院になったお話の目次。

2013年1月末の出来事です。

※2013年6月に無事出産、活発な女の子を育ててます。

検診と、「痛いのか分からない」(〜切迫早産入院1日目)

子宮頚管も短くなってた(切迫早産入院2日目)

引越しと減薬(切迫早産入院3日目)

義母っぽい(切迫早産入院4日目)

「意見は即却下だ」(切迫早産入院5日目)

明日なんです。(切迫早産入院6日目)

「オツトメご苦労様です」(切迫早産入院7日目)

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2015.12.17 Thursday  | - | - | 

なんだか申し訳ない。

何度かお伝えした通り、「派手な怪我(医師談)」をしましたので、

実父母のお世話になることになりました。

つまり旦那のヤツは一人暮らしを謳歌してる訳です。

まあ、しっかり羽根をのばしなさいな。

そのうちその羽でハタ織ってやる。




実家での療養4日目。

何もせずに「上げ膳据え膳」な生活も気が引け、
昼食のおかずを作成しようと台所のイスに座りました。

目の前に出された食材は、「ナス」。
それも自家製の。

「ナスも上手に炒めるとうまいんだよなー」と、
父が包丁を入れる。

そのあとの調理担当が私。

まず醤油でしょー、
鰹節でしょー、


砂糖でしょー、



みりんでしょー、



何も考えず、いつも通りに味付けし、

テーブルに出しました。


ここで気付いたのです。



果たしてこれは父が食べられるのだろうか、と。



「……甘いな」


父は一切れを口にし、そう呟きました。


それっきり手をつけてません。


よくよく考えたら、旦那好みの味付け。
ヤツは甘めにすると「美味しい」というので、
そのまんま父にも出してしまったのです。


ごめん、お父さん。
せっかく切ってくれたのに。



今後もおかず作らせてもらえるかどうか心配です。
2007.09.17 Monday 17:52 | comments(0) | - | 
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2015.12.17 Thursday 17:52 | - | - |