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切迫早産で入院した話、目次。
『切迫早産』で検索してお越しになる方が多いので、目次をここに載せますね。


張り止め(リトドリン)を飲み続けるも妊娠21週で腹部に痛みを感じ、

病院に電話したらその後『切迫流産・切迫早産』で入院になったお話の目次。

2013年1月末の出来事です。

※2013年6月に無事出産、活発な女の子を育ててます。

検診と、「痛いのか分からない」(〜切迫早産入院1日目)

子宮頚管も短くなってた(切迫早産入院2日目)

引越しと減薬(切迫早産入院3日目)

義母っぽい(切迫早産入院4日目)

「意見は即却下だ」(切迫早産入院5日目)

明日なんです。(切迫早産入院6日目)

「オツトメご苦労様です」(切迫早産入院7日目)

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2015.12.17 Thursday  | - | - | 

ぷくぷくちゃんの乙女心

体重は3070gで標準ど真ん中だった娘。

でも、同じ重さの子より顔周りの肉付きがよくて、産院で
「ぷくぷくちゃん」
「くりくりちゃん(髪が超絶癖っ毛なので)」と可愛がられ、
入院中の沐浴レッスンでは
「この赤ちゃんは、お顔の周りがぽっちゃりさんだから」首の皮の重なりは良く洗ってあげて、
と言われた我が娘。

一ヶ月検診で同日に産まれた子が久しぶりに揃った時、
やっぱり顔デカイなぁ、
なんてしげしげと娘を見ておりました。

で、思わず
「ギャオスちゃん(娘)はお顔が大きいですね〜」
と声をかけてました。
そしたらなんと!

母乳もミルクも、
口をぎゅっと閉ざして拒絶。


「あたしダイエットするもん!
と言ってるかのような、
決意を込めた目としかめっ面。
に、ちょっと涙目

うわぁ!ごめん!!

お腹にいる時はずっと、
この子は小さいと言われてて
ウチで産めないかもしれない
と産院に説明されたこともあった。

ところが臨月間近になっておそらく父親譲りの夏休み最終日のような追い込みをかけたらしく一気に標準値に。
大きくなって良かった…と何度も安堵したのでした。

「あたし一生懸命大きくなったのに、酷い! 痩せてやるもん!!」

0歳1ヶ月だって、言ってること分かるんだろうな…と毎日思うことばかりだよ…

とりあえず、ダイエットは20年早いから!
もっともっと大きくなっていいから!

ごめんなさい。
2013.07.10 Wednesday 17:46 | - | - | 
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2015.12.17 Thursday 17:46 | - | - |